コンフォートヒルズ六甲 ホーム>特長>同時共有システム&カレア
同時専有システム&カレア
お体の状態に合わせて、ふたつのお部屋を使い分け。
ここには新しい住まい方があります。
介護が必要だからといって、すぐに介護居室に移って頂くのではなく、一般居室と介護居室の間をつなぐ新しいサポートエリアで入浴や食事など必要な介助を受けながら、住み慣れた一般居室で住み続けて頂く−
これが私たちセコムが考える「コンフォート・エイジング」のかたちです。
これが私たちセコムが考える「コンフォート・エイジング」のかたちです。

一般居室・介護居室 同時共有システム
「コンフォートヒルズ六甲」では、そんな不安を取り去るため、ご入居時から一般居室と介護居室をお体の状態に合わせて使える「同時共有システム」を採用しました。
体調を崩されたり、退院直後など介護が必要になられたらスムーズに介護居室へ。体調が回復されたら、住み慣れた一般居室へ。一般居室と介護居室を行き来できる、独自のシステムです。
※一般居室から介護居室への移行に伴う費用はかかりません。この場合も一般居室を継続して使用頂けます。
※一般居室から介護居室へ住み替えることもできます。この場合、一般居室の入居一時金償却残高を
介護居室の入居一時金に充当いたします。
月額費用は、介護居室の費用が適用されます。介護居室の面積は、19〜20m2となります。
※他の居住者に対し暴力を振るうなど、共同生活の秩序を乱す行為があり、社会通念上、契約の継続が
困難になった場合、退去を求めることがあります。
介護予防エリア「カレア」
できる限り、一般居室で住み続けて頂きたい。
そんな思いで誕生したのが「カレア」です。
「コンフォート・エイジング・エリア(通称カレア)」(Confort Aging Areaの略=CAREA)はそのために生まれた特別エリアです。

@フィットネス・リハビリ
介護予防、リハビリのための最新設備を導入しています。理学療法士がマンツーマンでサポートし、健康増進や自立への支援を行ないます。
※一部有料プログラムがあります。
※一部有料プログラムがあります。

Aカレアラウンジ
スタッフのサポートを受けながら、趣味や創作活動をご自分のペースで穏やかにお楽しみ頂けるスペースです。

B左右対称 個室浴室
右半身麻痺、左半身麻痺のどちらにも対応できるよう、左右向きの違う浴室を配置しました。
さらに檜の浴室もご用意しました。プライバシーを尊重した個室仕様です。
さらに檜の浴室もご用意しました。プライバシーを尊重した個室仕様です。

生涯使える一般居室が"心の支え"です
すぐに介護居室に移るのではなく「カレア」を使いながら、できるだけ一般居室で過ごして頂けるようサポートしています。何よりも戻れる場所があることが居住者様の"心の支え"になっています。


